COMFORT 快適性

角住戸中心設計
1フロア3邸・2邸の少数配置

外観|ザ・パークハウス南麻布 image photo
外苑西通りに面して建つ『ザ・パークハウス南麻布』は、総26邸というまとまりある規模の都市型レジデンスです。2階から9階は1フロア3邸、10階は2邸の少数配置とし、全26邸中18邸を角住戸とすることで高いプライバシー性を確保。都市にありながら、落ち着きとゆとりに満ちた暮らしを育めます。

上質なプライベートに想いを込めて

歩車分離設計

敷地配置図|ザ・パークハウス南麻布 image photo
建物設計は住まう方の安全性を考慮し、人と車・自転車の出入口を分離した歩車分離設計が採用されています。配棟計画においては、公と私を緩やかに切り替える豊かな奥行きが追求されています。

内廊下設計

内廊下|ザ・パークハウス南麻布 image photo
共用廊下にはホテルライクな内廊下設計が採用されています。外部からの視線を遮り、プライバシー性を高めるとともに、雨風の影響を受けないため天候に左右されない快適な動線が実現されています。

リビングダイニングは天井高2.6m以上

リビング天井高|ザ・パークハウス南麻布 image photo
余裕ある階層構造により、全邸のリビング・ダイニングは天井高2.6m以上が確保されています。縦方向への広がりが、伸びやかで開放感あふれる住空間を実現しています。
※天井高はリビングダイニング最高高さであり、下がり天井等があります。

独立性を高める両開きエレベーター

エレベーター説明図|ザ・パークハウス南麻布 image photo
エレベーターは共用廊下の中央部に配置され、住戸側と廊下側の両方向に扉が開く両開きタイプが採用されています。住戸階では自邸のある側のドアが開く設計です。2階から9階は、1邸または2邸でエレベーターを使用する構成とされ、まるで専用エレベーターのような独立性を実現。10階では、エレベーターを降りると各邸へと続く共用廊下が広がり、私邸へ向かうまでの動線にもプライベートな空気感が演出されています。
※掲載している画像、素材(テキストを含む)などの情報は、分譲当時、竣工時、または当サイト制作時に作成、撮影したものであり、実際とは異なる場合がございます。
※掲載している画像、素材などの情報の一部には、イメージが含まれており、実際とは異なる場合がございます。